RCAサービス

RCAサービス

たったの5ステップでパフォーマンスボトルネックと
障害原因を特定

CloudTriage RCAは、たったの5ステップで
パフォーマンスボトルネックを特定し、解析できます。

STEP 1:アラートメール受信

障害やパフォーマンス劣化の予兆を検知すると、CloudTriageモニタリングマネジャーが管理者にメールで通知します。通知メールには原因となっているコンポーネントやエラー内容、発生日時などが記載されています。

モニタリングマネージャにログイン!

STEP 2:パフォーマンスが劣化してるサービスを確認

エラーが発生しているサービス、コンポーネント、セグメントを一目で確認できます。

サービスをクリックしてドリルダウン!

STEP 3:ボトルネックを特定

オンラインショップサービスに関連するコンポーネントが、物理/仮想サーバ、オンプレミス/クラウドに関係なく一つのビューで確認できます。また、パフォーマンスボトルネックやシステム障害のポイントと影響を受けているコンポーネントを一目で確認できます。

コンポーネントをクリックしてドリルダウン!
 

STEP 4:ボトルネックレイヤーを確認

パフォーマンスボトルネックや障害をレイヤーで確認します。RCAサービスには監視対象ごとに専用の“レイヤー”を表示する機能があり、問題が発生しているレイヤーを一目で確認できます。

虫眼鏡をクリックして解析結果を確認!!
 

STEP 5:コードレベルの解析結果を確認

パフォーマンスボトルネックや障害原因となっているコードや行番号が表示されます。この情報を開発者に共有し、問題を解決します。

時間のかかるボトルネック特定や障害原因の切り分けを自動化し、問題を解決のスピードを飛躍的に向上します。

たったの5ステップで
パフォーマンスボトルネックや障害原因を特定します

  1. 影響を受けているサービスを特定
  2. トポロジーマップで原因を特定
  3. 影響範囲を確認
  4. 問題あるレイヤーを特定
  5. 具体的な解析結果を提示

『ITパフォーマンスをもっと“サクサク”に』
アプリケーションパフォーマンスの改善を支援する2つのクラウドサービス

ユーザー視点の体感品質を知り、パフォーマンス・ボトルネックを自動特定することで
アプリケーションパフォーマンスの改善を支援するクラウドサービス

QoEサービス
『あなたのシステムの"サクサク感"をチェック』
システム視点ではなく、ユーザー視点で体感品質を測定
どんなアプリケーションでも体感品質を確認でき、システム利用者が体感している品質をフィードバックするためのクラウドサービス
RCAサービス
『あなたのシステムをもっと"サクサク"に』
パフォーマンスのボトルネックを特定し、改善ポイントを提示
アプリケーションだけでなく、仮想基盤・データベース・ネットワークなどのインフラも含めたボトルネックを特定し、End to Endのパフォーマンス改善を実現するためのクラウドサービス
月額費用のみ
月額費用のみで利用できる

高額な初期費用、固定資産の計上、減価償却が不要で、サービスとして利用できます。

3カ月
3か月から利用できる

短期間のご利用も可能です。契約期間は3ヶ月、1年から選択できます。

High Tech
高機能クラウドサービス

アプリケーション・パフォーマンス・マネジメント(APM)機能によるコードレベルの障害根本原因解析(Root Cause Analysis)が可能な高機能クラウドサービスです。

オンライン・デモの予約
CloudTriageの実際の画面を見て
パフォーマンスボトルネックを特定していく
様子をご覧いただけます。
日本全国オンラインでご覧いただけますので、
お気軽にお申込みください。
価格
高額な機器やソフトウェアを
購入することなく、月額費用のみで
ご利用頂けます。
  • 高額な初期費用が不要
  • 月額費用のみ
  • 3か月または1年契約
お問い合わせ
お気軽にお問い合わせください。

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